吉祥寺の塾ならさくら学習院|個別指導・中学受験・高校受験・大学受験|塾,吉祥寺,学習塾,受験塾,個別,武蔵野,中央線,井の頭線

吉祥寺の個別指導塾・さくら学習院では短期間で学校成績のアップを保証します。吉祥寺周辺でお子様の成績でお悩みをもっていて、塾をお探しの方は、一度ご相談下さい。

受付電話番号:0422-23-7707 (14:00~22:00)
吉祥寺・武蔵野市周辺でお子様の成績でお悩みをもっていて、塾をお探しの方は、一度ご相談下さい。

立川高校の関数の問題を解くにはコツが必要です。そのコツとは・・・。

立川高校の関数の問題を解くにはコツが必要です。そのコツとは・・・。

みなさん、こんにちは。

今回も都立高校シリーズ!

独自問題を出題する都立高校にフォーカスをしていきます。

都立の独自校の核心にグングン迫っていますので、
子供に都立高校に進学してもらいたい!というご家庭の方は、
しっかりと読んで心にとどめておいてくださいね。

さて。

今回は、

都立 立川高校

の出題傾向についてお話していきます。

今回は【数学】についてお話していきましょう。

<関数の問題>

立川高校の入試で、関数の問題は

7年連続

で、しかも

二次関数

からの出題でした(大問2)。

関数の問題は、

パターン問題

なので、私立上位校向けの受験勉強を重ねていれば、
それほど解答するのに手間取らなくなるでしょう。

問題の詳細を見ていくと、

問1は、放物線と直線の式から比例定数を求める問題。
問2の(1)は、座標から三角形の面積を求める問題。
(2)は、座標を文字で起き、二次方程式を解けば良いのです。

複数の解法を身につけておくべきす。

ちなみに、

今年の問題の中では、この問題だけ

途中式や計算を書かせる出題形式

となりました。

さくら学習院
塾長 内山裕崇

« »

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です